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zoom RSS テーマ「美術」のブログ記事

みんなの「美術」ブログ

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東京都美術館 「ティツィアーノとヴェネツィア派展」
東京都美術館 「ティツィアーノとヴェネツィア派展」 日伊国交樹立150周年記念「ティツィアーノとヴェネツィア派展」 ...続きを見る

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2017/02/03 00:35
「レオナルド」と「ダ・ヴィンチ」
「レオナルド」と「ダ・ヴィンチ」 昨夜、地上波で『ダ・ヴィンチ・コード』やってたので、ああやってるのねちょっと見てみようかと思ったら、途中からでしたが、結局最後まで見ちゃいました。 以前、レンタルでDVD見た時に感想書いたと思うので詳しい感想は省きますが、やっぱりソニエールとソフィーの関係を原作と変えてしまったのが???でした。映画の設定じゃソフィーが目撃したのは、ただの(以下略)ということになって、じいちゃん不憫すぎる。 ラストシーンは原作が壮大に美しく映像化されていて、あそこはほんとうに好きです。 ...続きを見る

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2010/05/02 11:19
La tempesta del mio cor わが心の嵐〜トロメイ家のピア
いつも最新イタリア情報を頂いているpanterinoさんのブログイタリアに好奇心に、ヴェローナが舞台で知られる「ロミオとジュリエット」は、実はシエナの物語だったという小説Anne Fortier著 "La chiave del tempo"(時の鍵)と題された小説が出版されたという話題が上がっていたので、お持ち帰りさせて頂きました。 ...続きを見る

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2010/04/22 23:18
双葉十三郎先生・前川誠郎先生 逝去
既にお友だちブログのごみつさんが記事にされているので、TBさせて頂きましたが、映画評論家の双葉十三郎先生が、昨年の12月12日に亡くなられていたことが公表されました。享年99才。 天寿をまっとうされたとはいえ、ごみつさん同様私も喪失感を覚えています。雑誌スクリーン誌に数十年間に渡り連載されていた「ボクの採点評」は雑誌を読んでいた時代は毎月楽しみにしていたし、単行本になったものも何冊か購入しています。私は、ごみつさんほど熱心な読者ではなく、気が向いた時にぱらぱら目を通す程度なのですが、名作・大作... ...続きを見る

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2010/01/17 21:10
国立西洋美術館 「古代ローマ帝国の遺産」
国立西洋美術館 「古代ローマ帝国の遺産」 今日は仕事が休みだったので、国立西洋美術館の企画展「古代ローマ帝国の遺産 栄光の都ローマと悲劇の街ポンペイ」に行ってきました→公式サイト ...続きを見る

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2009/10/07 23:52
仏像ブーム〜私の敬愛する仏様のことを思い出しました
仏像ブーム〜私の敬愛する仏様のことを思い出しました 「アシュラー」に「仏像ガール」 広がる仏像人気 ...続きを見る

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2009/06/17 22:59
損保ジャパン東郷青児美術館 「丸紅コレクション展」
損保ジャパン東郷青児美術館 「丸紅コレクション展」 新宿高層ビル42Fにある「損保ジャパン東郷青児美術館」に企画展「丸紅創業150周年記念 丸紅コレクション展〜衣裳から絵画へ 美の競演〜」を観てきました。 ...続きを見る

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2008/11/27 22:59
東京国立博物館 特別展「対決−巨匠たちの日本美術」
8月7日、東京国立博物館 特別展「対決−巨匠たちの日本美術」を鑑賞してきました。 最近は、キュレーターさんが色々知恵を絞って企画展を考えだしているようで、今回のちょっと奇をてらったアイデアもうまく日本美術の概観になる展示にまとめていました。 すなわち、「運慶VS快慶」「雪舟VS雪村」「等伯VS永徳」「光悦VS長次郎」「宗達VS光琳」「仁清VS乾山」「円空VS木喰」「大雅VS蕪村」「若冲VS蕭白」「応挙VS芦雪」「歌麿VS写楽」「鉄斎VS大観」という風に、仏師対決・水墨対決・狩野派対決・茶碗対... ...続きを見る

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2008/08/10 20:06
「ウルビーノのヴィーナス 古代からルネサンス、美の女神の系譜」
「ウルビーノのヴィーナス 古代からルネサンス、美の女神の系譜」 いや〜昨日からの私は、高橋大輔選手の心境や今後に思いを馳せ心を痛め、裏切り者たちへの憤怒のあまり大魔神化していて、他のこと吹っ飛んでいたのですが(自分のメンタルの問題まで吹っ飛びました〜)、実は行ってきました。 ...続きを見る

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2008/04/27 22:34
「シュルレアリスムと写真 痙攣する美」
「シュルレアリスムと写真 痙攣する美」 昨日、東京都写真美術館で見てきたもうひとつの展示「シュルレアリスムと写真 痙攣する美」の感想も書いておきます。 写真美術館のサイトに本展は、写真とシュルレアリスムの関係に注目した国内初の大規模展です。とあるように、写真という媒体からシュールレアリズムを回顧した展示でしたが、それは様々な、というよりあらゆる形を取っていました。ブルトンの『ナジャ』にからめて二十世紀初頭のパリの街並みの記録のようであったり、コラージュ作品であったり、と。 私はシュールは面白い芸術運動だったとは思うけれど、時に「受... ...続きを見る

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2008/04/24 23:20
マリオ・ジャコメッリ展
マリオ・ジャコメッリ展 L'ammiratorice dell'Italia e del Mestro Corelliの先輩である友人から誘われて、今日は有給休暇を取って東京都写真美術館に行ってきました。当初の目的は、「知られざる鬼才 マリオ・ジャコメッリ展」のみでしたが、両方見ると割引になるし、「シュルレアリスムと写真 痙攣する美」も併せて見ることになりました。 ...続きを見る

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2008/04/23 23:31
ルノワール+ルノワール〜2人の巨匠が愛した女性
ルノワール+ルノワール〜2人の巨匠が愛した女性 表題の番組名を、今朝の新聞のテレビ欄に見つけ、予約録画しておきました。民放の芸術番組、それも海外取材とくると、だいたい予想はつきましたが、オーギュスト・ルノワール、ジャン・ルノワールという稀有な天才親子芸術家が題材ということで、これはチェックしておこうと思ったのです。 夕食時、録画しておいたのを観たら、案の定、小池栄子と西村雅彦がパリで小芝居していた上、スーパーマリオみたいなひげはやしたおっさんがジャン・ルノワールを演じる再現ドラマ入りだったので、適宜早送りしながら鑑賞。 ...続きを見る

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2008/02/11 23:00
世界5都市調査 「美術館に行く回数は?」 
美術館に行く回数は? 東京が最下位 世界5都市調査 ...続きを見る

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2007/12/26 23:48
「ウルビーノのヴィーナス」日本に上陸
来年の春、美神が日本に上陸。 国立西洋美術館「ウルビーノのヴィーナス」(2008年3月4日〜5月18日) ...続きを見る

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2007/12/06 23:21
Bunkamura ザ・ミュージアム「ヴェネツィア絵画のきらめき」展
Bunkamura  ザ・ミュージアム「ヴェネツィア絵画のきらめき」展 Bunkamura ザ・ミュージアム「ヴェネツィア絵画のきらめき」 を観てきました。 チラシやチケットにイタリア語タイトル Pittura a Venezia da Tiziano a Longhi 「ティツィアーノからロンギまでの絵画」と記してあるとおり、盛期ルネサンスから18世紀までのヴェネツィア派絵画の通史として鑑賞することができる、優れた展示だったと思います。 ...続きを見る

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2007/10/18 23:51
美術史家 若桑みどり氏逝去
美術史家 若桑みどり氏逝去 美術史家、千葉大名誉教授の若桑みどりさんが死去 ...続きを見る

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2007/10/04 19:50
新・日曜美術館で堀文子特集を見て
新・日曜美術館で堀文子特集を見て 久しぶりに「新・日曜美術館」を見ました。特集は日本画家の堀文子。 私が書店に勤めている頃、この方の花の画集が美術書平積みの常連でしたが、私自身は特に興味がなく、中身をよく見ることもなかったと思います。「きれいな花の絵で、贈答用によく売れる画集」という認識しかなく、今となっては不明を恥じる次第。 ...続きを見る

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2007/09/17 01:21
ダン・ブラウン 「天使と悪魔」
ダン・ブラウン 「天使と悪魔」 『ダ・ヴィンチ・コード』のダン・ブラウンがその前に書いた作品。上・中・下巻、友人が長期貸し出ししてくれたので、ありがたく恩恵に預からせていただきました。この場を借りて、御礼申し上げます <(_ _)> ...続きを見る

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2007/01/28 22:07
「アルルの寝室」
ここのところ、電車の吊り広告などで、「オルセー美術館展」の予告を目にするようになりました。 オルセー美術館展−19世紀 芸術家たちの楽園 東京都美術館 1月27日〜4月8日 ...続きを見る

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2006/12/19 00:21
弥生美術館 伊藤彦造展〜天才絵師100年の軌跡 その2
ネットで見られる鮮明な画像は少ないのですが…コチラなど。 ...続きを見る

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2006/09/17 23:53
弥生美術館 伊藤彦造展〜天才絵師100年の軌跡 その1
弥生美術館に伊藤彦造展〜天才絵師100年の軌跡を見にいってきました。 実は、私はこの異才の挿絵画家の存在を知ったのは、わずか数ヶ月前のことでした。一応、美術史をかじったことのある人間が、お名前すら存じ上げなかったとは、不明を恥じるばかりです。 で、どこで知ったかというと、これがイタリアなんですね。トリノの友人の本棚に河出書房新社の『伊藤彦造 イラストレーション』を見つけ、手に取らせてもらい、たちまちその異様なまでに気迫のこもった画風にひかれてしまいました。もちろん友人は、その画集を来日した際... ...続きを見る

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2006/09/17 22:48
甲斐庄楠音 絵画と映画美術
甲斐庄楠音 絵画と映画美術 昨日(6月25日)のNHK教育テレビ「新・日曜美術館」で日本画家・甲斐庄楠音を特集するというので、見てみました。 或いは甲斐庄楠音(かいのしょう・ただおと)がどんな芸術家だったかご存じない方もいらっしゃるかと思います。ずばりどんな絵を描いていたか、見ていただくのが一番でしょう。→コチラ …私は初めて雑誌の口絵で甲斐庄の絵を見たときに、「気持ち悪い」と思ったものですが、しかしなぜか引き付けられるものもありました。まるで『マクベス』の「きれいはきたない きたないはきれい」という魔女の言葉のように... ...続きを見る

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2006/06/26 23:13
プラド美術館展
昨日(6月7日)東京都美術館にプラド美術館展を見に行ってきました。 ...続きを見る

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2006/06/08 23:57
「田園の奏楽」 幸福なコラボレーション
「田園の奏楽」 幸福なコラボレーション 昨日はヘンな(一方的な)コラボの話を書いたので、今日は美術史上もっとも幸福なコラボレーションを果たした絵画の一作について書きます。 …共作となった理由は、ジョルジョーネの急死にあるので、「幸福」という言葉をあてはめるべきではないのかもしれませんが。 ...続きを見る

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2006/06/05 23:25
コラボか盗作か
今、話題のあの件について今日は書こうと思います。 先週、昼間うちに居た日にワイドショーを見ましたが、いやはや美術関係の話題がこんなに取り上げられるのは、前代未聞ではないでしょうか(笑)"盗作"問題って、視聴率稼げるみたいですね。 ...続きを見る

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2006/06/04 23:37
ミケランジェロvsユリウス二世の映画 「華麗なる激情」
ミケランジェロvsユリウス二世の映画 「華麗なる激情」 最近、旧作のDVD化により、近所のレンタル店に今まで見たことない映画が棚に並ぶようになり、なかなか有難いことです。そんな中から、今回チョイスしてきたのが、『華麗なる激情』 (1964年 キャロル・リード監督)。 アーヴィング・ストーンという作家の"The agony and the ecstacy"という小説を、『第三の男』などで知られるキャロル・リードが監督したハリウッド史劇(古代じゃなくても"史劇"に分類できますよね?)。システィナ礼拝堂天井画を題材にしたミケランジェロと教皇ユリウス二世の... ...続きを見る

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2006/01/29 20:28
Art Book Tiziano 「うさぎの聖母」
Art Book Tiziano 「うさぎの聖母」 この前の洋行からはや5年たとうとしています。ユーロ以降を未だ体験していません−ついでに告白すると、パリのオルセー美術館にまだ行ってない。私が行ったときは、まだ「印象派美術館」だった! ...続きを見る

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2006/01/09 23:35
ロッテ・ライニガーの世界
恵比寿ガーデンプレイスの東京都写真美術館で、ロッテ・ライニガーというドイツのアニメーション作家の作品の11月12日〜12月16日上映されるそうです。 ロッテ・ライニガー公式Blog ところで、このBlogは、デザインはきれいだし、動画も見られるし、ライニガーの紹介と言う点では申し分ありませんが、では上映会のスケジュールは?と探しても、なかなか見つからないです…。私の探し方が悪いのかしら。 東京都写真美術館のサイトに行っても、やっぱりわからない。アーティステックに凝ったサイト作りもけっこうだ... ...続きを見る

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2005/10/27 23:51
ギュスターヴ・モロー展
東急文化村 ザ・ミュージアム「ギュスターヴ・モロー展」に行ってきました。 モローと言えば、どの「派」にも属さない孤高の幻想画家。物語性と装飾性が同居し、日本人に受け入れやすいスタイルを持っていると、私は常々思っていました。 ...続きを見る

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2005/09/04 23:00
甦る明治の洋画家「五百城文哉」展
甦る明治の洋画家「五百城文哉」展 標記展覧会を見てきました…といっても、今日ではなく、実は行ったのは先週です。日記を書かずにころっと眠ってしまってそのままにしておいたのですが、いくらかでも書き留めておくことにしました。 ...続きを見る

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2005/07/30 01:04
マグダラのマリア
マグダラのマリア 中公新書 『マグダラのマリア エロスとアガペーの聖女』 岡田温司・著 ...続きを見る

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2005/07/18 00:12
1月19日(水) 「吉野・熊野・高野の名宝」展
1月19日(水) 「吉野・熊野・高野の名宝」展 世田谷美術館で開催中の「吉野・熊野・高野の名宝」展に行ってきました。平日だというのに、混んでいてびっくり。今度の日曜日でおしまいだから、私同様終了前に駆け込みの人が多いのでしょうが、さすが無敵の年金生活者の皆様! 最近、国技館といい、「高峰秀子映画祭」「市川雷蔵祭」といい、私の行くところお年寄りが多いです。こう見えても、私は、新聞に載っていた、4様のファンの平均年齢よりは下なのですが、趣味に関しては、既にその上の世代に合流してる〜 ...続きを見る

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2005/01/19 23:48
8月22日(日) 美術品泥棒&ウイルス検出
ひー、随分と荒っぽい手口で、しかもまんまと成功したとは、恐ろしー。 ムンクの「叫び」「マドンナ」白昼強奪 ...続きを見る

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2004/08/22 23:12
8月12日(木) 国立西洋美術館「聖杯」展
8月12日(木) 国立西洋美術館「聖杯」展 だいぶ腰の具合がよくなってきたので、今日はたまっていた用事をいくつか片付けてきました。何もこの炎天下に、とも思うのですが、真夏日連続38日の東京で涼しい日を待っていたら、いつになることやら。若い時にかぶっていた麦藁帽子を久しぶりに引っ張り出したのですが、今、麦藁帽子って流行ってないのかなあ。木綿製の帽子の女性は、多いけど…。でも、自分が気に入ってる帽子だから、流行ってなくても、いいや。しかし、久々に疲れました〜眠い。。。 ...続きを見る

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2004/08/13 00:44
イタリアで相次ぐ残念な事件
先月末、ヴェネツィアのパラッツォ・ドゥカーレ、レデントーレ教会の彫像・浮き彫りが何者かに傷つけられたのに続き、今度はローマでポポロ広場のピンチョ門の彫像が損傷しているのが、発見されませました。 前夜に何者かが三体の彫像に敷石を投げつけた模様です。 ヴェネツィア、ローマでの被害の模様をCorriere della Sera より…。 ...続きを見る

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2004/07/15 01:17
6月25日(金) YESオノ・ヨーコ展
会期終了間際になって、行って来ました。YESオノ・ヨーコ展 東京都現代美術館って初めて行ったのですが、東西線の木場駅から歩くこと、歩くこと(新木場公園って、運河を埋立た跡なんだろうな)。ミュールじゃなくて、アーチフィッター履いていってよかった〜。ちなみに帰りは、反対側の都営新宿線の菊川まで出ましたが、いや〜芸術鑑賞とウォーキング一挙両得の一日であった(ちょっと雨に降られたけど)。 ...続きを見る

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2004/06/26 00:51
6月4日(金) ダンテ 『神曲』の旅
6月4日(金) ダンテ 『神曲』の旅 今日は町田市立国際版画美術館の「ダンテ 『神曲』の旅 描かれた地獄・煉獄・天国」展に行ってきました。 実に充実した展示でした。主な展示作家は、ギュスターヴ・ドレ、ウイリアム・ブレイク、サルヴァドーレ・ダリ。この三巨匠の各々刻んだ『神曲』が並んだ展示室は、まさに壮観。 ...続きを見る

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2004/06/05 01:34
5月15日(土) ウイリアム・モリス美術館
4月28日(木)「トスカの黒髪」で高橋裕子著『世紀末の赤毛連盟』は、「この本は、私にとってネタ多いです」と記したので、またひとつ。 ...続きを見る

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2004/05/16 00:35

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